2015年10月27日

サッカーのストッキングの履き方にもトレンドあり

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最近、なぜかまわりではやっているのが「アンリ履き」とよばれる、ストッキングをひざ上まで伸ばして履くはきかた。元フランス代表のアンリ選手の履き方ということで、そうよばれるらしいです。

僕は一番オーソドックスなひざ下に折り曲げて履く、という履き方ばかりで、たまに練習中に暑い時などは、かなり下ろして履いていることも、たまにありました。今回の動画では、初めて「アンリ履き」にチャレンジ。

ただ、リバプールのレプリカユニフォームのストッキングは、もともとひざの上まで伸ばせないようになっていたので、普通のアディダスのストッキングをはいてます。ただアディダスのストッキングは、あまりこの履き方に向いていないらしく、わりとすぐにずり落ちてきます。なのでストッパーで止めて無理やり履いている感じになってしまいました。

冬とかは、ひざが暖かくていいかも。他のメーカーのソックスでも試してみたいと思います。
posted by yoshi at 16:17| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月26日

オールラウンドなコパムンの魅力

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アディダスのコパムンディアルを使い続けて7足目。他のスパイクも併用はしているものの、やはりコパムンディアルが一番、というのが僕の感想です。

もちろん、自分の足幅が細めであるため細身につくってあるコパムンディアルが自分にあっている、といったこともあるので、すべての人にコパムンをオススメするということではないのですが、自分にあったスパイクを見つけられ、それを長持ちさせて履いていく、というのは楽しいことだと思います。

コパムンの魅力には、オーソドックスというか、あまり際立った特徴がない、という点があると思います。
たとえば、ソールの丸型スタッドは、硬い地面を強力にグリップするほど強く地面をとらえるわけではなく、どちらかというとソフトに地面をとらえてくれる感じです。

サッカーをやる環境によってはコパムンディアルが向いてないこともあります。たとえば固すぎる土のグランドや人工芝の場合は、それ用の別のスパイクのほうがいいと思います。ただ普通の土や柔らかめの土、適度な硬さの芝生の場合は、コパムンが活躍してくれると思います。自分がサッカーをやる環境が、ほとんどこのコパムンが活躍できる環境に当てはまると思います。その意味でオールラウンドなスパイクだと思います。

あまり、際立った特徴はないけどもソフトに足をサポートしてくれる、そんな印象がコパムンにはありますね。
posted by yoshi at 07:44| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月25日

なつかしいCarlsbergの胸ロゴ(リバプールFCのユニフォーム)

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スパイク動画第2弾「サッカースパイク絶好調!リフティングでコパムンのフィット感を実感」はこちらで再生できます。
https://www.youtube.com/watch?v=JrMcg3LttJ8

動画で着ているイングランドのプレミアリーグ、リバプールFCの赤いユニフォーム。2年前にスポーツショップで見かけて買ったものですが、胸のロゴがCarlsberg となっています。「カールスバーグ」はデンマークのビール会社で、2010年までリバプールFCの胸スポンサーでした。半袖はもともともっていたんですが、2年前にたまたま手に入れたのが、動画でも着ている長袖のほうです。ヨーロッパでは冬シーズンの期間がけっこう長いので、選手たちは長袖を着ている時期が多いですよね。

現在は、Standard Chartered Bankが胸スボンサーになっていて、もう試合ではCarlsbergのユニフォームは見られませんが、僕がリバプールFCファンになったときの胸ロゴがCarlsbergだったので、なつかしい、というか貴重というか、大切にしたいレプリカ・ユニフォームです。
posted by yoshi at 07:06| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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